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【報告】キックオフイベントに120人

政党・政治団体と市民が野党共闘への決意をアピール

「こがねい市民連合」は、衆参ダブル選挙に備え、東京18区(小金井市、府中市、武蔵野市)において市民と野党の各政党•政治団体の連携を図り、統一候補を実現することをめざし、5月8日にキックオフしました。

会場は、120人余の参加者が集まり、満席。第一部は、ゲストのジャーナリストの青木理さんによる、アベ政治、メディアの現状などについてのお話。

注目の第二部のトークセッションでは、こがねい市民連合から問題提起を受け、民進党、共産党、小金井・生活者ネットワーク、市民自治こがねいから統一候補という初の試みにむけ前向きな意見が表明されました。ゲストの上原公子元国立市長からは第19区での取り組みを紹介いただき、貴重なアドバイスもありました。今後も市民とともに、統一候補の実現にむけ協議を続けていくことを確認できました。
そして、うれしいことに参加された多くの方々に、共感のアンケートを書いていただき、更に「こがねい市民連合」の賛同人の手続きをしていただきました。18区での市民の本気の闘いがこうして始まりました。
現在も賛同人募集中です。

ツイッターアカウントでも発信しています(@unite_koganei)ぜひご参加ください!

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